【買取FC比較】「なんぼや」加盟金/ロイヤリティ

この記事の結論
- なんぼやは商業施設など人が集まる場所に出店し、人流を集客に活かす店舗型です。
- 加盟金やロイヤリティは常時公開されておらず、最新条件は本部への確認が必要です。
- リユース相談本舗との違いは、賃料を払って立地で集めるか、店舗費を抑えて集客を作るかです。
- なんぼや会社概要
- なんぼや加盟金・ロイヤリティ
- 向いている人
- リユース相談本舗との違い
- まとめ
- よくある質問
- この記事を書いた人
- リユース相談本舗のフランチャイズ
【買取FC比較】「エコリング」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「バイセル」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「おたからや」加盟金/ロイヤリティ
買取フランチャイズの初期費用・加盟金比較|見えないコストの実態
買取フランチャイズのロイヤリティ比較|月額の本当のコストを知る
【買取FC比較】「銀座パリス」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「銀座屋」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「買取専科」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「買取大吉」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「買取ワカバ」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「大黒屋」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「大判小判」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「売るナビ」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「マクサス」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「ブランドオフ」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「こやし屋」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「キングラム」加盟金/ロイヤリティ
【買取FC比較】「いくらや」加盟金/ロイヤリティ
買取フランチャイズを選んだ理由|元・買取店スタッフが本部選びで見た返信の早さ
リユース相談本舗の開業資金はいくら?リアルな初期費用を公開!
買取フランチャイズで2店舗目を出店!オーナー密着で見る増店までの流れと本部サポート
【店舗オープン密着】駅直結の好立地!滋賀県草津店の店舗づくりとオープン初日を公開
買取フランチャイズは本部選びが重要。加盟希望者と行った山形商圏調査に密着
17年勤務から独立。リユース相談本舗を選んだ加盟オーナー開業の裏側
未経験から買取店を開業して4ヶ月。加盟オーナーが語る成長の過程とリユース業のリアル
トレーナーからの転身!加盟オーナーが語る初期費用・集客・独立理由
【リアルな売上も公開】初月売上22万円、加盟7か月オーナーの本音
買取フランチャイズの出店戦略|立地選びの判断基準
買取ビジネスは儲かるのか。メリット4つ・デメリット5つを15年の実務から整理する
ブランド・貴金属の買取は未経験から営業利益129万円|北海道新さっぽろ 勝田オーナー密着レポート
FC第1号オーナーが11ヶ月で2店舗目を出したSTORY
関西テレビ「旬感LIVE とれたてっ!」に生出演した話。テレビ出演が続いたワケ
テレビ朝日系「スーパーJチャンネル」に出演した話|テレビ出演は“偶然ではなかった”
恥ずかしい話をします
50再生から50,000再生へ:今すぐYoutubeやれ!
「実家じまい」で見えた16万円の価値創造@神戸市灘区六甲道
15年のノウハウを2日で伝える本部研修の舞台裏
加盟オーナー向けの「研修内容」の動画化チャレンジ
買取ウェブサイトの限界と刷新の意思決定
フランチャイズ募集開始!驚きの反響
フランチャイズ本部構築の舞台裏
YouTube始動:すべては集客の為
初めての家じまい案件獲得で見えたリユース相談本舗の真価
「コンセプト」から始まる販促戦略
リユース相談本舗フランチャイズのモデル店舗:田内オーナー@神戸六甲道店(動画あり)
リユース相談本舗誕生 ー サービス名/屋号決定の裏側
ブランド買取店から相談本部へー コンセプト設計の道のり
フランチャイズ本部構築の舞台裏:点から線へ ー 知識の断片が繋がるまでの苦闘
葛藤の連続!「やるぞ!買取フランチャイズ本部」
買取フランチャイズは本当に伸びる?市場規模・将来性と失敗しないFC選びのポイント
金買取・金属買取フランチャイズの始め方|参入前に知るべき市場の実態と成功の条件
ブランド品買取フランチャイズの始め方|市場の理想と現実を理解する
未経験で買取フランチャイズはできる?「自分にできるか」に代表が答えます
50代・60代の起業に買取フランチャイズ|実家じまい世代だから、お客様と重なる
買取店は独立開業かフランチャイズか|メリット・デメリットと「時間をお金で買う」考え方
買取店の開業手順|古物商許可・融資・物件・集客でつまずく所
買取フランチャイズで成功する人・失敗する人の違い|加盟前後悔しないための適性チェック
買取FC加盟前に確認すべき7つのポイント|契約後に後悔しないための本部選び
副業・ダブルワークで買取フランチャイズは可能か|買取形態別の現実と成功条件
脱サラ・独立で買取フランチャイズを選ぶ理由|低コスト・一人開業・売上に天井がない唯一の店舗ビジネス
店舗型買取フランチャイズとは?拠点を構えて安定運営を目指すFCビジネス
出張型買取フランチャイズとは?店舗を持たずに始めるもう一つの選択肢
催事買取型/無店舗型フランチャイズとは?店舗を持たない買取フランチャイズの仕組み
【完全版】買取フランチャイズ成功の完全ロードマップ
買取業界への参入を考えている人にとって、FC(フランチャイズ)は、未経験からでも買取ビジネスを始めやすくする選択肢の一つです。
なかでも「なんぼや」は、ブランド品や時計、ジュエリー、貴金属などを扱う買取専門店として高い知名度を持つブランドです。
しかし、加盟を検討するなら、知名度だけで判断するのはおすすめできません。
実際の店舗運営では、加盟金やロイヤリティだけでなく、
✅ どのような場所に出店するのか
✅ どのようにお客様を集めるのか
✅ 毎月どの程度の固定費がかかるのか
✅ どのような商品を買い取るのか
✅ 本部からどのようなサポートを受けられるのか
といった点が、収益性を左右します。
この記事では、なんぼやの会社概要や加盟条件、ビジネスモデルを整理したうえで、リユース相談本舗との違いについても解説します。
01なんぼや会社概要
なんぼやは、ブランド品や時計、ジュエリー、貴金属などの買取を中心に展開するリユースブランドです。
運営を手掛けるのは、バリュエンスグループの中核企業であるバリュエンスジャパン株式会社です。
ブランド品をはじめとした高額商材の買取に強みを持ち、店舗での買取だけでなく、出張買取や宅配買取、オンラインでの査定など、複数の買取方法を展開しています。
なんぼやで主に取り扱われているのは、次のような商品です。

こうした幅広い商材を扱えることは、買取店にとって大きなメリットです。
お客様が「バッグを売りたい」と来店した場合でも、査定の中で時計やジュエリーなど別の商品について相談されることがあります。
つまり、1人のお客様から複数の商品を買い取る機会を作れるということです。
バリュエンスグループが持つリユースの仕組み
なんぼやを理解するうえでは、運営会社だけを見るのではなく、グループ全体の事業にも注目したいところです。
バリュエンスグループでは、買取店舗だけでなく、買取した商品の流通・販売につながる事業も展開しています。
そのため、買取店の仕事は「商品を買い取って終わり」ではありません。
というリユースビジネス全体の仕組みが重要になります。
買取業への参入を考える人は、査定の仕方だけではなく、「買い取った商品をどう利益につなげるのか」まで理解しておくことが大切です。
02なんぼや加盟金・ロイヤリティ
FC加盟を検討するとき、まず確認したいのが加盟金とロイヤリティです。
ただし、なんぼやについては、一般的なFC募集サイトのように加盟金・ロイヤリティなどの条件が常に一律で公開されているわけではありません。
そのため、加盟を検討する場合は、最新の募集条件を本部に確認する必要があります。
ここで注意したいのが、「加盟金がいくらか」だけを見て判断しないことです。
買取店を開業する場合、加盟金以外にもさまざまな費用が発生します。
開業時に考えておきたい費用
代表的なものとして、以下が挙げられます。

特に重要なのが、店舗取得費と運転資金です。
なんぼやのように商業施設などへの出店を考える場合、店舗の立地や規模によって必要となる費用は大きく変わります。
また、買取店は商品を買い取るための資金も必要です。
たとえば、店舗にお客様がたくさん来ても、買取資金が不足していれば十分な仕入れができません。
そのため、
「開業できる資金」ではなく「開業してから安定して運営できる資金」
まで考えておく必要があります。
ロイヤリティの考え方
ロイヤリティについても、金額だけを比較するのではなく、毎月本部に支払う費用全体を見ることが大切です。
確認しておきたいのは、
💰 ロイヤリティ
💰システム利用料
💰 広告・販促関連費用
💰 その他の月額費用
💰 本部サポートにかかる費用
などです。
FCでは、加盟金が安くても毎月の固定費が大きいケースがあります。
反対に、加盟時の負担がある程度あっても、サポートや集客力によって売上を作りやすければ、長期的にはメリットになることもあります。
したがって、加盟条件を見るときは、
「加盟金はいくら?」ではなく「開業から1年間で、いくら必要になる?」
という視点で考えるとよいでしょう。
ビジネスモデルの特徴
なんぼやのビジネスモデルを考えるうえで、ポイントとなるのが店舗の立地です。
なんぼやはブランド買取店として、駅周辺や商業施設など、人が集まりやすい場所への出店によって来店客を獲得する店舗型のビジネスを展開しています。
これは、買取業界への参入を考える人にとって非常に重要なポイントです。
「人が集まる場所」に店舗を構える
商業施設などに店舗を構えることで、店舗周辺にいる人を集客できます。
買取店を探している人だけでなく、買い物や用事で施設を訪れた人が、
「そういえば家に使っていないブランドバッグがある」
「昔買った時計を売ってみようかな」
と考え、査定につながる可能性があります。つまり、
商業施設の人流そのものを集客に活用する
という考え方です。
店舗型ビジネスとしては分かりやすく、特にブランド力のある買取店との相性がよい方法といえます。
商業施設に出店するメリット
商業施設への出店には、次のようなメリットがあります。
✅ 人通りの多い場所で営業できる
✅ 店舗を見てもらいやすい
✅ 施設自体の集客力を利用できる
✅ 店舗の存在を地域住民に認知してもらいやすい
✅ ブランドイメージを作りやすい
✅ 来店型の買取につなげやすい
特に、買取業が初めての人にとって、自分でゼロから店舗集客を作らなくても、商業施設の人流を利用できる点は魅力でしょう。
一方で、このメリットにはコストが伴います。
商業施設型ならではの固定費
人が集まる場所に店舗を構えるということは、その分だけ店舗を維持するための費用も発生します。

特に注意したいのが💰賃料です。
商業施設などの好立地では集客力を期待できる一方、売上が少ない月でも賃料などの固定費は発生します。
営業時間も施設側の営業時間や運営ルールに合わせる必要があります。
店舗単独で営業時間を自由に設定できるとは限らず、施設によっては開店・閉店時間が出店条件として定められているケースもあります。
商業施設型の買取店では、賃料だけでなく、営業時間に応じた人件費や光熱費なども含めて運営コストを考えることが重要です。
そのため、商業施設型の買取店では、
「どれだけ売上を作れるか」だけでなく、「毎月どれだけの固定費を吸収する必要があるか」
まで考えて事業計画を立てる必要があります。
出張買取にも対応
なんぼやは店舗だけでなく、出張買取などにも対応しています。
出張買取なら、
✅ 商品が多くて店舗まで持っていけない
✅ 大型の商品を売りたい
✅ 店舗へ行く時間がない
✅ 自宅で査定してほしい
といった顧客にも対応できます。
店舗への来店を待つだけではなく、出張という方法で買取ニーズを取りに行ける点はメリットです。
ただし、なんぼやのビジネスモデルを理解するときは、出張買取だけに注目するのではなく、商業施設などの店舗立地を活用した来店型の集客が大きな特徴であることを押さえておきましょう。
加盟説明資料の中身を、少しだけ
実際の店の月ごとの収支・開業費・研修の中身。数字は資料で公開しています。




加盟説明資料の表紙
入力は30秒ほど・しつこい営業はしません
03向いている人
なんぼやのような買取FCに向いているのは、どのような人なのでしょうか。
💡 店舗型のビジネスをしたい人
まず向いているのは、実店舗を構えてお客様を迎えるビジネスをしたい人です。
商業施設など、人が集まる場所で店舗を運営するため、
「自分で集客するより、人が集まる場所に出店して来店を獲得したい」
という人には検討しやすいモデルです。
💡 ブランド品や時計などの高単価商材を扱いたい人
ブランドバッグ、時計、ジュエリー、貴金属などの商品に興味がある人にも向いています。
高額商品を扱うため、商品知識や査定スキルを身につけることで、買取の専門性を高めていけます。
特に、
✅ ブランド品が好き
✅ 時計やジュエリーに興味がある
✅ 商品の価値を見極める仕事が好き
✅ 接客が好き
という人は、仕事との相性を感じやすいでしょう。
💡 接客・営業経験がある人
買取は「商品の値段をつけるだけ」の仕事ではありません。
お客様から商品を預かり、その価値を説明し、納得して売却してもらう必要があります。
そのため、
✅ 接客経験がある
✅ 営業経験がある
✅ お客様との会話が得意
✅ 相手の希望を聞くことができる
といった人は、経験を活かしやすいでしょう。
💡 同業から独立したい人
すでに買取店やリユース業界で働いている人にとっては、FC加盟による独立も選択肢になります。
同業経験があれば、
✅ 査定の基本
✅ 接客の流れ
✅ 買取商品の知識
✅ 買取後の流通
✅ 業界の商習慣
などを理解しているため、未経験者よりスムーズに事業を始められる可能性があります。
💡 未経験者はサポート体制を確認
買取業界が初めての場合は、ブランドの知名度だけで加盟先を決めるのではなく、本部のサポート体制を確認しましょう。
特に、
✅ 研修期間
✅ 査定研修
✅ 真贋判定のサポート
✅ 開業前研修
✅ 開業後の相談体制
✅ 集客支援
✅ 販売・流通面のサポート
などは確認しておきたいポイントです。
「自分で査定できるようになるまで、どこまで本部が支援してくれるのか」、未経験者にとって重要な判断材料になります。
04リユース相談本舗との違い
なんぼやとリユース相談本舗を比較する際、単純に「どちらが有名か」「加盟金が安いか」だけで判断するのはおすすめできません。
大きな違いとして注目したいのが、次の2つです。
「店舗にどれだけ固定費をかけるか」
「どのようにお客様を集めるか」
という2つのポイントです。
賃料負担の違い
なんぼやは、商業施設など人が集まりやすい場所への出店によって、来店客を獲得する店舗型のビジネスモデルです。
人が集まる場所に店舗を出せることは大きなメリットですが、その分、賃料などの店舗固定費が発生します。
一方、リユース相談本舗は、大きな商業施設への出店を前提とせず、店舗コストを抑えながら運営する考え方を取っています。
「場所を買う」か「集客を作る」か
両者の違いをもっと簡単に表現すると、
なんぼやは「人が集まる場所」を活用するモデル。
リユース相談本舗は「買取ニーズのある人を集める」モデル。
という考え方で比較できます。
商業施設の場合、施設そのものに多くの人が訪れます。
その人流を店舗への集客につなげられるのがメリットです。
一方、商業施設の集客力を利用するには、賃料などのコストを負担する必要があります。
リユース相談本舗の場合は、こうした大型商業施設の人流に大きく依存せず、Webや地域での集客を組み合わせて顧客を獲得する考え方です。
集客構造にも違いがある
毎月の店舗コストが大きく違えば、同じ月100万円の粗利を得られたとしても、最終的に手元に残る利益は変わります。そのためFC加盟では、売上予測と同時に固定費を見ることが重要です。
またこの集客構造の違いは、どちらが優れているかではなく、シンプルに経営方針の違いです。
そのため、商業施設型と低コスト型のどちらが優れていると一概には言えません。

最終的には、
「賃料を払って立地の集客力を活用するのか」
それとも、
「店舗コストを抑えて、自分たちで集客を作るのか」
という経営方針の違いです。
まとめ
なんぼやは、ブランド品や時計、ジュエリー、貴金属などを扱う知名度の高い買取ブランドです。
店舗買取に加えて出張・宅配・オンラインなどにも対応しており、幅広い顧客から買取ニーズを獲得できる仕組みを持っています。
実際に加盟した後のことをイメージし、自分の経営スタイルに合ったFCを選ぶことが重要です。
よくある質問
Q.なんぼやのFCの加盟金やロイヤリティはいくらですか?
記事の掲載時点では、加盟金やロイヤリティは常時公開されておらず、最新条件は本部への確認が必要です。加盟金だけでなく、開業から1年間でいくら必要かで考えるよう記事では勧めています。
Q.なんぼやのFCはどんなビジネスモデルですか?
駅周辺や商業施設など人が集まりやすい場所に出店し、人流を集客に活かす店舗型です。運営はバリュエンスジャパン株式会社で、出張買取や宅配買取にも対応していると記事では説明しています。
Q.商業施設に出店する買取店の注意点は何ですか?
賃料などの固定費が、売上の少ない月でも発生します。営業時間も施設のルールに合わせる必要があり、人件費や光熱費も含めて運営コストを考えることが重要と記事では説明しています。
Q.なんぼやのFCはどんな人に向いていますか?
店舗型の事業をしたい人、ブランド品や時計などの高単価商材を扱いたい人、接客・営業経験がある人、同業から独立したい人に向いていると記事では説明しています。未経験者は本部のサポート体制の確認が必要です。
Q.なんぼやとリユース相談本舗は何が違いますか?
賃料を払って立地の集客力を活用するか、店舗コストを抑えて集客を自分で作るかの違いです。記事では、どちらが優れているかではなく経営方針の違いと説明しています。
加盟説明資料で、数字を全部見せています
実際の店の月ごとの収支・開業費・研修の中身。数字は資料で公開しています。




加盟説明資料の表紙
入力は30秒ほど・しつこい営業はしません
リユース相談本舗のフランチャイズ
相談から始まり、買取、お片付け、実家じまいまでを1つの店で受けています。
この店を、全国に増やしています。
関連コラム
他社の買取フランチャイズまとめ
加盟オーナーの声
リユース相談本舗の加盟条件と研修
代表コラム
買取業界と市場
買取フランチャイズの選び方
業種ごとの買取の始め方
リユース相談本舗
フランチャイズ
相談から始まり買取、
お片付け・実家じまいまでを一貫対応
高齢化が進み、2030年には3人に1人が65歳以上という時代。 急増する空き家問題、実家の管理、片づけのニーズは年々拡大しています。 そんな社会課題に真正面から応えるのが「リユース相談本舗」の新モデル。 これから成長するマーケットで、 “買取だけでは終わらない” 新しい価値を一緒に広げませんか?

