不要になった
ターノグラフ
お持ちではないですか?

ターノグラフ買取

1年以上利用の機会がなかった

1年以上使わなかった、クローゼットにしまいっぱなしになっているものは今後も使われる可能性が少ないとの統計データが出ています。もし眠らせたままのターノグラフがありましたら、ぜひお見積りをご検討ください。中古品の多くは年数の経過とともに価値が下がっていくため、必要ないなと思った今が最高価格での売り時です。

買い替えで使わなくなった

新しいターノグラフの購入を検討中なら購入資金にあてるため、ご利用中のターノグラフを一度査定に出してみませんか?すでに買い替え済みで使わなくなった物もビープライスが高価買取させていただきます!査定金額を事前に知りたいお客様はお気軽にLINEでお問合せください。

古くてずっと眠らせたまま

購入から年数が経ってしまって、利用しなくなったターノグラフはお持ちではないですか?こんなものでも売れるのかな?と思ったらお気軽にLINEやメールでお問い合わせください。専門知識を持ったバイヤーが対応させていただきます。

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※期限超過、相場の急変、商品状態が異なる場合は買取価格保証が適用されない場合があります。商品の正確な情報がない場合も保証をおつけすることが難しい場合があります。

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気になる費用について

費用は完全無料!

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  • 宅配買取時の費用

    完全無料、送料などお客様に費用が発生することはありません。

  • 店頭でのお見積りだけでもOK

    査定だけでも無料で対応。お気軽にご来店ください。

  • 出張買取時の費用

    完全無料、出張費などのお客様に費用が発生することはありません。

  • キャンセル時のキャンセル料

    どの買取方法でもキャンセル料が発生することはありません。

ビープライスの
ターノグラフ
買取の特徴

Feature1

知識豊富なバイヤーが査定

ビープライスではターノグラフの最新相場・豊富な商品知識を備えたバイヤーがお客様からお預かりしたターノグラフを丁寧に査定いたします。

Feature2

豊富なデータで適正評価

最新の相場情報はもちろん、当店の過去の豊富なターノグラフの買取データからお品物を適正に評価いたします。相場が落ちている場合でも将来の価格傾向を含めた買取価格のご提示が可能です。

Feature3

1点1点大切に査定

ビープライスではバイヤーが丁寧に1点ずつ査定することで、他店ではまとめられやすいお品物も可能な限り1点ずつ価格をご提示するよう努めています。

専門バイヤーに聞いた
ターノグラフ
買取に関するコラム

ボロボロでもロレックスなら買取価格が付くその理由

鑑定士

ガラスが割れてしまったロレックスや、文字盤内部のサビや腐食、劣化した革ベルト、伸びてしまったブレスレット等、見た目のダメージに加えて時計が動作していないなど、もう捨てちゃおうと思ったロレックスはありませんか。他のブランドでは買取不可となってしまうほどのダメージであっても、ロレックス製品はお値段がつくのです。 その理由は4つ。「世界的有名で需要がある」「オーバーホール等の修理して使い続けられる耐久性」「古いデザインに価値がある」「純正パーツに価値がある」が挙げられます。ボロボロすぎて使えない等の理由であなたが「不要だ」と思っているものでも誰かにとっては「欲しいもの」でもあります。特にロレックスは「必ず値段がつく」特殊なブランドであることも大きいですね。

リファレンスナンバーはどこにある?

コラム画像

ロレックス(ROLEX)には数多くの種類があり、それぞれにリファレンスナンバー(型番)があります。リファレンスナンバー(通称:Ref番号)は時計のモデル、ベゼル、ケース素材を表していて、リファレンスナンバーは時計本体、ブレスを外した12時方向に刻印されています。また、おおよその製造年を判別できる「シリアルナンバー」は2010年以前の時計には反対側の6時方向に、2010年以降の時計は文字盤の内側に打刻されています。 リファレンスナンバーの読み方を理解していれば相場を調べるのが容易になり、ライン査定や見積もり時に買取店へ伝えることで精度の高い見積額を知ることができます。

並行輸入品は売却時に不利?

コラム画像

ロレックスの時計は資産になるといわれています。不要になった時計を売却する際に価値が下がりにくい稀有なブランドアイテムですので、正規品・並行輸入品であることに差があるのかどうか気になるところでしょう。結論を言うと差はありません。どちらかというと、そのモデルの市場価格やコンディション、純正パーツであるかどうかなどを確認しますので、正規品・並行輸入品どちらであるかは重視しないのです。

ターノグラフ買取で
よくある質問

  • Q.

    動いていないロレックスの時計も買取可能ですか?

    A.

    はい、お買取可能です。査定時に裏蓋を外し機械チェックも行い、その際に正確な状態の把握、修理の可否など見極めて最大限の評価をさせていただきますので、お気軽にご相談ください。

  • Q.

    付属の余りゴマを紛失してしまいましたが査定額に影響はありますか?

    A.

    大幅なサイズダウンではない場合、大きな影響はございません。製品そのものの価値にお値段をお付けさせていただきます。ただし、デイデイト18238のような金無垢と言われるラグジュアリーモデルは余りコマも金となりますので、お見積り価格に数万円の影響が出てしまいます。モデルの素材によっても変動いたします。

  • Q.

    時計の革ベルトを交換し、純正のものではありません。買取は可能ですか?

    A.

    はい、お買取可能でございます。 ただし、ロレックス純正のベルトが付属している場合と比べて買取価格に差が出ますことをご理解くださいませ。純正ベルトをお持ちの場合は、ぜひセットにしてお持込ください。場合によってはベルト変更前の価格でお見積りさせていただきます。

  • Q.

    売却を検討中の「ロレックス」の「概算査定価格」を教えてもらえますか?

    A.

    商品名、リファレンスナンバーや年式など、商品を特定できる情報をいただけましたら概算のお見積りが可能です。状態・付属品の有無によってもお値段が変わるため、商品写真など詳細情報をいただけた場合より正確なお見積りも可能です。LINEでの無料査定も承ってますのでお気軽にご相談ください。

  • Q.

    長い期間オーバーホールをしていない時計も買取可能ですか?

    A.

    はい、喜んでお買取させていただきます。 お買取後に必要に応じてオーバーホールを行い綺麗な状態にして次のお客様へリユースさせていただきます。

  • Q.

    年代の古いロレックスも買取可能ですか?

    A.

    はい、もちろん可能です。年代の古いものの中でも1959年に製造されたGMTマスター1675や1970年代のデイトナ6263など一部のお品物は希少性が高く付属品などもお付けいただくことで高価買取が可能です。また、流通量の多いデイトジャスト1603なども中古市場での需要が高いため高く評価させていただきます。お気軽にお問い合わせください。

  • Q.

    為替相場によってロレックスの買取金額は変動するのでしょうか?

    A.

    はい、為替相場の変動により買取価格が変わることがあります。為替相場の変動の影響で、中古市場相場も日々変わるためそれに対応する最新の買取価格でお買取りさせていただきます。 購入時より円安になっていた場合は買取価格も上昇するため、売却にはおすすめのタイミングです。 当店では最新の相場価格を反映させた買取価格をご提示させていただきますので、価格が気になる場合はお気軽にご相談ください。

  • Q.

    動いていないロレックスの時計は修理などしてからのほうが高くなりますか?

    A.

    まずはそのままの状態で査定にお出しください。修理後の買取価格が修理前の買取価格より必ずしも修理費以上の価格アップになるとは言い切れないため、修理前の状態での買取価格を確認いただいてから売却・修理の判断をされることをおすすめします。

  • Q.

    本物・偽物か分からないロレックスの時計でも買取は可能ですか?

    A.

    査定をさせていただくことは可能です。弊社が定める買取基準内で査定を行いますので基準を満たしている場合のみお買取させていただきます。

  • Q.

    ギャランティーカードの無いロレックスの時計も買取可能ですか?

    A.

    もちろん可能です。本体のみでもしっかりと査定させていただきます。ただし、一部モデルはギャランティーカードのご提示をお願いする場合もございますので、ご了承くださいませ。

  • ターノグラフの
    買取ならビープライスへ
    ご相談ください

    ロレックス(ROLEX)はドイツの実業家であるハンス・ウイルスが24歳のときに始めたスイスの高級腕時計のブランドです。ロンドンで1905年に創業、時計関税が高額だったためスイスに事務所を移したのが2年後の1907年。“ROLEX”の商標登録をしたのは、1908年です。ロレックスは、営利企業である一方、「ハンス・ウィルスドルフ財団」という財団法人組織であるため、実態を公にする義務がありません。そのため、社内資料はほとんど公にされておらず、ロレックスは秘密主義と言われています。ロレックスには、現行モデルだけでなく、さまざまなアンティークモデルが存在。ターノグラフは、2004年に登場し、わずか10年も満たずに生産終了となってしまいました。50年以上製造され続けたサンダーバードの後継とも言われています。そのため、現存する個体が少なく、希少価値が高いモデルの一つです。ターノグラフの名前の由来は、ベゼルが回転してゼロに戻る「ターン・オー(ゼロ)・グラフ」。ターノグラフの後継機はありませんが、市場価値は安定しています。特に、デイトジャスト ターノグラフ 日本300本限定 116263は、300本のみ生産された日本限定のモデルです。ロレックスの日本限定モデルは希少で限定数も少ないため、ターノグラフのなかでも相場が群を抜いて高くなっています。もし、ターノグラフをお持ちの方がいらしたら、ぜひビープライスまでご相談ください。弊社の経験豊かなスタッフが対応し、適正な価格で買い取りさせていただきます。